男性が合コンでウザいと思う女

春は出会いの季節。飲み会のお誘いも多くなってきているのではないでしょうか。そんな中、合コンのお誘いをもらう方もいるはずです。
恋人がいない人にとっては、その場でいい人が見つかればいいなとか、下心を抱いてしまうのではないでしょうか。
そこで今回は、合コンで男性が思ううざい女を紹介します。あなたがウザイ女にならないためにもここで復習してくださいね。
まず、自己主張が激しすぎる女性。何かと自分が自分が・・・と男性の話も聞かずに自分のことばかりを話したりする女性です。つぎにミステリアスな女性です。霊感が見えるとか、オーラが見えるんだよね。とか初対面で言われたら引いてしまいますよね。もし、霊が見えてもオーラが見えても、初対面では言わない方がよさそうですね。そして次に語彙力がなさすぎる女性です。簡単に説明をすると、何をいっても「すごい!」とか「やばい!」とかぐらいしか言わない女性のことです。今回は男性の目線で紹介をしましたが、もちろん女性目線からでもNGな男性はいっぱいいるはずです。良かったら、参考にしてみてくださいね。

キャンディーズの「春一番」がカラオケから消えた理由

キャンディーズの代表曲「春一番」。実は約3年間通信カラオケで歌えなかったそうだ。作詞・作曲を手がけた穂口雄右氏が、2012年3月にJASRACを退会。著作権を自己管理したそうだ。これを受け、通信カラオケ大手の第一興商と「JOYSOUND」、「UGA」を運営するエクシングが、同年6月に配信を停止。カラオケから消えてしまったのだ。大半の楽曲の著作権はJASRACに委託されている。カラオケ会社が個人と契約するケースは極めて稀で、穂口氏とも契約を結んでいなかったそうだ。穂口氏はJASRACを退会した理由を「著作権と著作隣接権の違いを国民の皆様にお伝えしたかったからです」と話しているそうだ。

著作権とは作曲者ら創作者の権利を言うが、著作隣接権とは歌手や演奏家、レコード会社、放送事業者など”伝達に重要な役割を果たした者”に認められた権利を言うそうだ。その著作隣接権をレコード会社などが乱用していると感じた穂口氏は、音楽業界の体質を問題視し、闘ってきた。現在穂口氏はアメリカで活動しており、アメリカで音楽活動を円滑に進めるために米国の著作権管理団体に参加することを決めたそうだ。米国の大手著作権管理団体のすべてとJASRACと国際条約を締結していることから、日本の演奏家権利は自動的にJASRACに戻ることになるとのこと。そのため今年1月から「春一番」は再びJASRACが管理することになり、第一興商は今月10日から配信を開始。エクシングも先月27日に配信を再開した。JASRACについてはたびたび話題に上がることがあるが、改善されていくのだろうか?

10分で片づける方法

急な来客だってもう心配ありません。
10分で部屋をあっという間に片づける方法をご紹介します。
予期していなかったお客様、そんな時内心は慌ててしまいますよね。
ちょっとしたお菓子や飲み物はいいとして、いちばん頭を抱えてしまうのは部屋の片づけです。
全てを完ぺきにピカピカにしようとしたら、急な来客の時には対応できません。
まず玄関です。お客さんが入ってきてまず目に入るのが玄関です。目に入るところにはなるべく物を置かないようにしましょう。
物を少なく見せることで部屋が整って見えます。
そして、洗面所です。ふと手を洗った時に汚かったら嫌ですよね。蛇口などの金属をパパッと磨くだけで綺麗に見えます。
つぎにトイレです。トイレはウェットシートなどでキレイに拭きましょう。トイレの金属部分も磨くといいでしょう。
最後に部屋です。部屋に入ったときに、見た目のほかに清潔感を左右するのは、実は部屋のニオイです。自分が慣れてしまって気付かないようなニオイでも、他人からしたら気になったりするものです。なので、玄関など家の掃除を始めるまえに、窓を開けて部屋の空気の入れ替えをすることを忘れずに行いましょう。

レッサーパンダ脱走対策に400万円

神戸市立王子動物園で、展示スペースから何度も脱走に成功したレッサーパンダの雌のミンファと、飼育員の攻防戦が続いているようだ。園側は仕切り板を増強してきたが、ミンファはそのたびに突破し、飼育員監視のもとで公開される異例の事態が続いているとのこと。新年度には約400万円を投入し、新タイプの仕切りの導入を決めたそうだ。
ミンファは昨年3月に繁殖のために福井県の鯖江市西山動物園からやってきた。最初に脱走に成功したのは来園5日後の公開初日。獣舎から出されたミンファは雄のガイヤの展示スペースとの間を仕切る高さ1メートルのアクリル板を、枠のゴム部分をよじ登って楽々と乗り越え、飼育員らを驚かせたそうだ。園側は急遽、塗装などで表面を滑らかにした高さ約50センチのべニア板をアクリル板の上に継ぎ足したが、これも簡単に乗り越えられてしまった。昨年3月末には、ベニヤ板が反りかえるよう角度をつけた「ミンファ返し」を設置したが、ミンファは塗装のない板の断面に爪を器用にかけ、難なくよじ登ってしまった。
ミンファには実は西山動物園でも高さ2メートルのコンクリート塀を登って脱走し、2日後に捕獲されたという前科があるそうだ。現在は午後9時から午後5時まで公開時間中、脱走する気配がないか展示スペースを飼育員が監視している状態だそうだ。市は27年度予算で約400万円を計上し、アクリル板よりも表面が滑らかなポリカーボネート樹脂を使った新しい仕切り板に取り換えることを決めたそうだ。完成予定は来年1~2月とのことだが、飼育員の間ではさっそく「ミンファの壁」と呼ばれているようだ。
これでこの脱走劇に終止符が打たれることになるのだろうか…。

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